【JAM SESSION】×印傳屋

2019.12.18

NEW ARRIVAL

 

 

 

大人モダンなウォレットシリーズに、待望のミニウォレット登場

 

 

 

甲州(山梨)に400年以上も伝わる伝統革工芸、印伝

 

JAM SESSIONによる印伝技法の老舗<印傳屋>との商品開発は、シーズン毎にバリエーションを増やし、今では欠かせない革小物シリーズです。

 

 

今回登場の新作は、いま注目のコンパクトなミニウォレット。

 

ラウンドジップで開閉できるため開口部が広く、初めてミニウォレットに挑戦したい方にもおすすめの抜群の収納力を兼ね備えています。

 

 

カードは両サイドのポケット以外に、中央の仕切りのサイドポケットにも一枚ずつ収納可能です。

 

 

 

 

 

アイレットの裏側にセッティングされる石は、ブラックダイヤモンドまたは12ヶ月の誕生石から選ぶことも。
<印傳屋>ならではの厳選された鹿革素材とこだわり抜いた機能性によって、使い込むほどに愛着が湧く、特別な小物になります。

 

 

 

シンプルながらも、オリジナルの柄とパーツが、伝統技法のラグジュアリー感とモダンなデザインを両立し、男性にも女性にも長く使っていただけるアイテムとなっています。

 

 

 

JAM HOME MADE <×印傳屋>のオリジナル柄

 

 

 

 

印傳屋>のウォレットをベースに、JAM HOME MADEのウォレットのアイデンティティであるハトメパーツを配した<印傳屋>とのJAM SESSIONシリーズ。

 

 

“伝統”と“革新”が融合した新しい価値を提案しており、数あるコラボ商品のなかでも、最も多くのファンを持つシリーズのひとつです。

 

 

これまでに「ANECHOIC(無響室)」「LEOPARD(レオパード)」「GIN“JAM”CHECK(ギンジャムチェック)」「PUNCHING(パンチング)」「YAMANASHI CAMOUFLAGE(山梨カモフラージュ)」柄の5パターンが誕生し、女性に向けた赤色のデザインも展開しています。

 

 

■LAUNCH
2019年12月21日(土)

 

 

■PRICE
・ZIP MINI WALLET:¥22,000- +TAX
H7.7×W11×D2 (cm)

 

 

 

※店舗によって発売日が異なる場合がございます。
※商品画像はサンプルのため実際の仕様と異なる場合がございます。予めご了承くださいませ。

 

 

■<印傳屋>とは

「印伝」とは甲州(山梨)に400年以上も伝わる革工芸で、<印傳屋>は1582年に創業した「印伝」の老舗。江戸時代、遠祖の上原勇七が鹿革に漆で模様をつける独自の技法を創案。ここに甲州印伝がはじまったと言われている。1987年には、甲州印伝は経済産業大臣指定伝統的工芸品に認定。印伝の伝統技は、生活を彩る実用美として、希少な革工芸の文化を伝える担い手となっている。

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